起業して成功している人物のルールには読書という1つの習慣があります。もし、あなたが今後、起業やビジネス運営するための知恵を必要とするならば、それら情報を世界のベストセラー本から見つけることができるかもしれません。世界の成功者同様に本から関連する知識を見つけて吸収するのはいいアイディアです。今回は世界中の起業家に愛されているベストセラー本の1つからリーダーシップスキルを磨くための21の法則を紹介します。

世界ベストセラー本『リーダーシップ21の反論できない法則

世界中の起業家に愛されているベストセラー本の1つ『リーダーシップ21の反論できない法則:The 21 Irrefutable Laws of Leadership』からあなたがビジネスで成功する方法が詰まっている本を探っていきたいと思います。

英語版「The 21 Irrefutable Laws of Leadership: Follow Them and People Will Follow You」はコチラ

この本は、アメリカ人作家、講演者、リーダーシップコンサルタント、福音派の牧師であるジョン・カルヴィン・マクスウェルが、リーダーシップという主題を元に書いた1998年の本です。

1999年4月にニューヨークタイムズのベストセラーリストに掲載され、彼の著書はこれまでに世界で何百万部以上も売れた不動のベストセラー本となりました。

リーダーシップコンサルタントであるジョン・マクスウェルは、彼が提唱する21の法則を用いて、世界中の経営者、政府高官、大学の学生や教員など、複数のリーダーをこれまで育成して来ました。

「リーダーシップはスキルであり、それを開発するのは完全にあなた次第です。」- ジョン・カルヴィン・マクスウェル-

社会のどの領域でリーダーになったとしても、そこには普遍的に通用する「法則」が21個あるということです。

簡単に言えば、「リーダーシップ=影響力」です。時代は変わり、技術は進歩し、知識は増え、文化は地域によって異なってもリーダーシップの原則は現代でも変わりません。それらは “反論の余地がない “ものということです。

結局のところ、ビジネスでの組織の成否を決めるのはリーダーシップなのです。リーダーシップの主要な法則のいずれかが弱ければ、運営、計画、チーム、組織のいずれもが失敗に終わる可能性があります。

リーダーシップ21の法則

今回はジョン・カルヴィン・マクスウェルが提唱するリーダーシップスキルを磨くための21の指針の要約を簡単に紹介します。

  1. 蓋(ふた)の法則
  2. 影響力の法則
  3. 過程の法則
  4. 導きの法則
  5. 付加の法則
  6. 強固な地盤の法則
  7. 尊敬の法則
  8. 直観の法則
  9. 磁石の法則
  10. つながりの法則
  11. 内輪の法則
  12. エンパワーメント(権限委譲)の法則
  13. 絵の法則
  14. 同意の法則
  15. 勝利の法則
  16. 大きな勢いの法則
  17. 優先順位の法則
  18. 犠牲の法則
  19. タイミングの法則
  20. 爆発的成長の法則
  21. レガシー(遺産)の法則


リーダーシップの法則1:蓋(ふた)の法則


リーダーであるあなたのリーダーシップスキルは、あなたの運営する会社やチームの有益性の上限です。あなたが会社の成長の限度となる蓋(フタ)をどの領域で締めるのか決定しているのです。

リーダーとしての能力をさらに高めて蓋をすることは、会社全体の可能性を高めることにつながります。逆に、リーダシップスキルを磨かずにいると停滞し、会社全体の足かせになってしまいます。だからこそ、個人のリーダーシップ開発に投資することが重要なのです。

リーダーシップの法則2:影響力の法則


リーダーシップの真の尺度は「影響力」なのです。あなたが行使する影響力は、あなたの肩書きと一致する場合もあれば、一致しない場合もあります。リーダーの肩書きさえあればリーダーになれるわけではないとマクスウェルは言います。同僚は、あなたの人柄、経験、知識を判断して、あなたについていくことを選ぶかもしれません。

自信のないリーダーは、他者を押さえつけることで影響力を発揮しようとします。最高のリーダーは、未来のリーダーを育成することに喜びを感じています。リーダーシップスキルは、あなたについて行きたいと思う人々によって獲得しなければなりません。そのチームメンバーはあなたの指示を仰いでくる人々であり、彼らは、プログラムの成功のために投資してくれる人たちです。

リーダーシップの法則3:過程の法則


「リーダーになるとは日々の努力の積み重ねです。」


“リーダーシップは一日にしてならず、日々育つもの “です。これは、毎日の習慣や優先順位を見ることで、その人がどこに行き着くかを知ることができることを意味し、それはリーダーとして私たちが成長するための個人的な決定を立てていかなければならないことを意味します。

あなたの「優先順位、情熱、能力、人間関係、態度、自己鍛錬、ビジョン、影響力」これら全ては その結果、人生の旅路で到着する目的地に貢献することになるのです。今日の議題が明日のあなたのリーダー像を決定します。ですから、まず自分がどのような道を歩むべきかを計画しなければなりません。

リーダーシップの法則4:導きの法則


リーダーは、過去の経験、成功、失敗から学びます。その教訓を生かして、起こりうる問題に先手を打って対処します。リーダーは、どのメンバーよりも大局的な視点に立ち、チャンスを見極め、やるべきことを明確にし、チームをビジョンに導く存在です。

また、何か障害が発生しても、チームをナビゲートする能力が必要です。リーダーとして全体像を把握し、機会を認識し、必要なものと必要な人を特定して、チームをビジョンに向けて導く必要があります。もしリーダーが荒波の中で人々をナビゲートできなければ、彼はその船を沈めてしまう傾向にあります。

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リーダーシップの法則5:付加の法則



付加の法則とは、簡単に言うと、”リーダーは他者に奉仕することで、その価値を高める “ということです。他者に何か価値あるものを提供したときにそのリーダー自身が価値ある存在になると言っています。ここでマクスウェルは、物質的な価値だけでなく、対人的なレベルでの価値提供の重要性を強調しています。

これを実践するの最も役立つ方法は、私たちが率いている人たちと実際に会って、その人を知り、彼らの優先順位、目標、希望、夢を見つけ、次に彼らが行く必要のある場所に到達するのを助けるためにできることを理解することです。マクスウェルは、成熟したリーダーは耳を傾け、学び、そしてそして導くのです。」と述べています。


リーダーシップの法則6:強固な地盤の法則


信頼はリーダーシップの最も重要な側面であると述べています。信頼は、すべての人間関係がその上に築かれる基礎となる地盤です。マクスウェルは、リーダーは自分にとって何がベストなのかよりも、組織と自分が率いる人たちにとって何がベストかを優先させることで、信頼と尊敬を得ることができると述べています。

マクスウェルは、「能力、人脈、人格を一貫して示すことによって」信頼を築き、「信頼を最も貴重な資産として扱わなければならない」と述べています。リーダーシップに信頼がない組織は、反対意見や不安、高い離職率に満ちています。

リーダーシップの法則7:尊敬の法則


マクスウェルは、「天性の人にとって最大の潜在的な落とし穴の1つは 優れたリーダーは、才能だけに頼るのではなく、尊敬の念を頼りにしているのです。」と述べます。

「人々があなたを人として尊敬するとき、彼らはあなたを賞賛します。また、友人として尊敬されれば、愛されます。リーダーとして尊敬されれば、人はついてくるものです。その逆もまた真なり。人は、尊敬を失うと同時にあなたの影響力は消えます。

リーダーシップの法則8:直観の法則


マクスウェルは、「すべての人が直感を持っている」、「人は自分の得意な分野で直観的に行動する 」と述べています。リーダーシップは事実だけでなく、直観にも左右されることを述べています。直観の法則は、多くの人が把握し、理解するのが難しいリーダーシップの法則の一つです

偉大なリーダーは自分の得意分野と実践で培ったこれまでの知識を頼りに、どのように反応すべきかを本能的に知っているのです。”リーダーは問題に直面すると、自動的にそれを測定し、本能的に直観の法則を使って解決を始める “ため、経験と成長を通じてリーダーは、この直観力を身につけることは非常に貴重なことなのです。

リーダーシップの法則9:磁石の法則


磁石の法則によれば、あなたの周囲にいる人は、あなたが誰であるかを映し出す鏡であるといいます。リーダーシップを勉強することを生涯の目標にして、あなたがリーダーとして成長すればするほど、あなたのような優秀なリーダーや人々が周りに集まってきます。

あなたが部下として率いれたい人たちのタイプを書き出してみてください。態度、指導力、コーチング力、感謝の気持ち、優秀さ、スキルレベル、人生の価値観などを考慮してメモしてください。リストアップした資質が自分自身にも当てはまっているかどうかに注目してください。そうでない場合は、自分に欠けている点を改善するための構築プランを立てる必要があります。自分の弱点に詳しいメンターやコーチに相談しましょう。

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リーダーシップの法則10:つながりの法則


“個人間の関係やつながりが強ければ強いほど、部下は手を差し伸べリーダーを助けたいと思うようになる。”

「つながりの法則」は最も重要な法則の一つです。一人ひとりと個人的につながる時間を持つ必要があります。リーダーとの感情的なつながりを感じなければ、人は行動に移さないのです。

人々は、あなたが掲げるビジョンに感情的に納得しない限り、あなたに従わないということです。また、「人は、あなたがどれだけ知っていても、あなたがどれだけ気にかけているかを知るまでは気にしない」という有名な言葉も、ここに関連しています。

リーダーシップの法則11:内輪の法則


あなたの潜在能力の可能性を決めるのは、あなたの身近な人たちによって決まります。あなたのチームは、あなたの最大の資産になるか、最大の負債になるかのどちらかです。一人で大きなことをするのは大変なことです。強い組織を作りたいのであれば、優秀な人材に囲まれ、かつリーダー自身も彼らが潜在能力を発揮できるように導き、育成することが必要です。

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リーダーシップの法則12:エンパワーメント(権限委譲)の法則


“確固たるリーダーだけが他者に力を与える “というものです。つまり、真のしっかりとしたリーダーは、「リーダー候補を特定し、彼らを育て、資源、権限や責任を与え、そして目標の達成のために彼らを解放する」ことに時間を費やすということです。一方、不安定なリーダーは、周囲を疑ってかかり、人の可能性や成長を阻害することに全力を尽くします。

リーダーシップの法則13:絵の法則


これは、すべての組織がリーダーシップによって左右されることを理解する上で最も高い法則のひとつです。人柄は重要です。マクスウェルは、「リーダーが正しい行動で道を示すと、部下はそれを生き写しのように真似して成功する 」と言っています。腐敗したリーダーは周りのすべてを腐敗させてしまいます。リーダーは模範を示して指導するべきだというものです。リーダにはインスピレーションを与えるような絵を描くことを熱望しているのです。

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リーダーシップの法則14:同意の法則


ビジョンは重要ですが実際に人々をその必要なビジョンの領域に連れて行くことができるかどうかは、人々があなたを信頼している場合だけです。人々はまず、有望な展望だけに従うことはありません。自分たちが信じることのできる大義を実際に推進している価値あるリーダーに従うのです。

あなたが誰であり、どんなリーダで、どこに連れて行けるのかを行動で示さなければなりません。ビジョンと優れたリーダーシップは両立させなければなりません。そうでなければ、部下は別のリーダーを見つけるか、別のビジョンを手に入れることになるでしょう。

リーダーシップの法則15:勝利の法則


「最高のリーダーは、負けを認めない姿勢がある」と言います。どんな状況下でも負けを認めず、常に目の前のミッションを達成する方法を何かしら視点を変えて見つけ出してきます。そして勝つための方法を見つけるまで、それを続けるのです。最も成功した人々は粘り強さと情熱を持っており、それが勝者である所以です。

リーダーシップの法則16:大きな勢いの法則


“勢いはリーダーの親友である “と述べています。勢いがないときは、どんなに簡単な仕事でも不可能に思えます。一方、勢いがあるときは、未来は明るく見え、障害は小さく見え、問題は取るに足らないことのように思えます。この真理は、リーダーシップに関しても同じことが言えます。優れたリーダーの元前進する勢いのある組織は、その勢いを止めることは難しいのです。

リーダーシップの法則17:優先順位の法則


マクスウェルは、”忙しくしていると、自然と達成していると思い込んでしまう “と言っています。しかし、実際にはビジネスと生産性はイコールではありません。自分にしかできない仕事は何か?自分がしなくても誰かが代行できる仕事は、これらの仕事を代行するチームを周囲に作り任せます。

“優れたリーダーとは、どの仕事に自分が強みがあり、求められているのかの優先順位をつけてその仕事にコミットします。パレートの法則、別名「80/20の法則」を使って、80%のリターンを得るために、上位20%の最優先事項を行うことにほとんどの時間を集中させる必要があると述べます。

マクスウェルが優先順位を設定する上で論じているのが、3つのRです。「Requirement:必要条件」「Return:見返り」「Reward:報酬」です。そしてその優先順位が最も高いものとは、けして快適でも簡単でもないことがあります。重要度上位20%の物事に取り組むためにほとんどの時間を費やすことになれば、求めているリターンの80%を得ることができるとも言っています。

リーダーシップの法則18:犠牲の法則


人はリーダーとしての人生を極端に美化しすぎていると述べています。トップは権力や栄光、富をもたらすと思い込んでいるのです。ですが「リーダーは、上に行くためには、あきらめなければならないものがある」と言います。

マクスウェルは、ビジョンやミッションが大きければ大きいほど、より大きな犠牲を払わなければならないものが増えると言いいます。自分が何を犠牲にしてもいいのか、あきらめてもいいことと、あきらめないことをリストアップしてはっきりさせておきましょう。自分のビジネスや人生にもっと価値をもたらすために、それらとどのような交渉ができるかを考える必要があります。

リーダーシップの法則19:タイミングの法則


  • “間違ったタイミングに間違った行動をとると、それは災難につながる “と言っています。
  • “間違ったタイミングに正しい行動をとるとチームから抵抗が起こる” と言っています。
  • “適切なタイミングに間違った行動は、失敗を招く” と言いっています。

しかし、”適切なタイミングに適切な行動をとれば、それは成功につながります”。

リーダーシップを発揮するためには、単に指導の仕方を知るだけではいけません。そして、「今がその時である」と見極める力を身につけなければなりません。

リーダーシップの法則20:爆発的成長の法則


チームを育てればその組織は成長します。しかし、大規模な成長を経験する鍵となるのは、実は他のリーダーを育てる事により組織はさらに爆発的な成長を遂げることができると述べます。優れたリーダーシップには無限の反響と広がりがあり、そのサイクルを維持するリーダーをさらに増殖させると、あなたの影響力はさらに広がり、あなたに本当の意味での勢いと影響力を生み出し始めるのです。

リーダーシップの法則21:レガシー(遺産)の法則


リーダーが成功したビジネスを構築したら、遺産を残すことを望んでいます。そのためには、部下が自分がいなくても物事を成し遂げられるように確実に後継者を育成する必要があります。部下のチームのメンバーに価値を与え、次世代のリーダーにバトンタッチすることを約束しましょう。”リーダーの永続的な価値は、後継者によって測られる “という「レガシーの法則」です。

日本語翻訳版タイトルは、”統率者の哲学―リーダーシップ21の法則”

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少し古い書籍となりますが、リーダーシップの必須事項を網羅している不動の本です。現在日本語翻訳版は5000円以上の破格の値打ちが付いている貴重なベストセラー本です。


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 リーダーシップの法則1:蓋(ふた)の法則 

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おわりに


実際に「リーダーシップ21の法則」を、今すぐに網羅して実践することは難しいでしょう。ですがリーダーとして実践的な方法を再確認し、自問自答を繰り返して学んでいく姿勢をつねにとりいれることは、あなたの継続的なリーダーシップスキルの向上に有益です。この指針に基づきながらもよりよいリーダとしての影響力を次のレベルに引き上げましょう。


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